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CPF(フラフ燃料)製造

愛知環境センターでは、地球環境問題に貢献するCPF(フラフ燃料)製品を製造しています。
CPFとは「Cube Plastic Fuel」の略で、軟質の廃プラスチック類を50mm以下に破砕し、圧縮・梱包してキューブ状にしたものを指します。
高カロリーで品質が安定した環境に優しい代替燃料です。
CPF製品は製造時のエネルギー使用量を最大限カットし、環境負荷を低減します。
圧縮・梱包されているため、輸送に対しても燃料に係るエネルギー使用を抑制します。

近年では国内の製紙工場等でもCPFの使用に注目が集まり、その影響力は次第に大きくなっています。
弊社では主に王子製紙株式会社様へ納入しています。

発泡スチロールリサイクル

かさばって軽くて散らかりやすい厄介な廃発泡スチロール。
弊社では電気式の減容施設で安全に処理します。
電気による低温処理(約180℃)を行うため、悪臭物質の発生がほとんどありません。
処理後は約1/100の大きさにまで減容します。
処理後のインゴットは、再生工場でハンガー、ケースなどの雑貨に生まれ変わります。
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